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認知症の母の最近
2013年08月19日
薬のお陰で、最近の母は、安定してました。
けれど、母の実の姉と父の実の姉が、家に訪ねて来ました。
実の姉は、母に叱咤激励したのですが、それが逆効果みたいで、
三度のご飯は、起きていたのですが、それから起きてもこなくなり、
塞ぎこんでしまいました。これじゃ、また認知症の症状が進むかもって
思います。まあ、大きい病院に行くきっかけが出来たら、いいなぐらいです。
お風呂も夏だと言うのに、一か月近く入ってないのも
気になるんですが、もう本人が頑固なので、しょうがありません。
けれど、母の実の姉と父の実の姉が、家に訪ねて来ました。
実の姉は、母に叱咤激励したのですが、それが逆効果みたいで、
三度のご飯は、起きていたのですが、それから起きてもこなくなり、
塞ぎこんでしまいました。これじゃ、また認知症の症状が進むかもって
思います。まあ、大きい病院に行くきっかけが出来たら、いいなぐらいです。
お風呂も夏だと言うのに、一か月近く入ってないのも
気になるんですが、もう本人が頑固なので、しょうがありません。
やっただけの効果が表れるマッサージ法
2013年08月19日
マッサージは、二十代だったら週に二回、三十代になったら週三回はやってほしい。マッサージをすれば、やっただけの効果は必ず出てきます。
だからといって、マッサージをしなかったらどうにかなってしまう、というものでもありません。しかし、やったらやっただけ、肌のハリ、質、うるおい、くすみの加減が確実に違います。
マッサージを行うときの、基本の手の動きは下から上。中心から外。
いつも上に向かってマッサージしていると、筋肉はどんどん上がっていく。
細胞は手の動きの指令を受けて「よしわかった!」と上がる。それを下に向けてやっていると「よしわかった!」と下がってしまいます。
冗談だと思うかもしれませんが、細胞も筋肉も本当にそういうものです。
マッサージをする時間の目安は、角質がポロポロ出てくるまで。週に一回程度のマッサージだと、角質が垢のように必ず出てきますので、そのときまでやるほうがいいでしょう
時間にすると、十二~十五分の間に指の滑りがだんだん悪くなってきて、粒子の細かい砂のような角質が出てくる。
それをさらに続けていると、粒子が寄り集まって固まり、垢のような状態になって落ちてきます。
マッサージは本来、新陳代謝を促すためのケア。だから眠っている細胞を起こすような感覚で行います。
そのためにいいのは、温かい手を顔にあてること。クリームを手にとって、顔にいきな
りつけても効果はありません。
まずクリームを手にとったら、両手で手のひらいっぱいにのばします。それを、冬だったらちょっとヒーターで手を温める。もしくは、お湯で手を温めておいてからクリームをとる。とにかく「温かい手」がポイントになります。
マッサージは冷たい手でやっても意味がない。顔が温まるまでは効果が出ません。
実際にプロのエステティシヤンの動きをよく見ると、クリームを手の摩擦で温めてからマッサージを行っています。
そう考えると、入浴中にマッサージを行うのはかなり効果的といえます。顔も手も温まっているし、何よりも毛穴が間いている。毛穴が間いているから、毛穴のなかの汚れも角質も、それだけ出やすい状態といえるでしょう。ただし、顔や手に水分をつけないことがポイント。
年齢が高くなれば、それにつれて新陳代謝も悪くなりますから、肌の細胞をつくり変えるスピードも遅くなる。遅くなるから肌に角質が溜まりやすくなります。
角質を定期的にとってあげないと、それが原因でくすみになります。角質をとるだけでかなり肌の色も白くなりますし、やわらかくなります。
スペシヤルケアとしては、パックよりもマッサージをすることをおすすめします。いつも洗顔を完璧にしていれば、パックはそれほど必要ではありません。
パックをする時間があったら、血行を促して新陳代謝をよくするためのマッサージをしましょう。
マッサージ剤にはジェルタイプとクリームタイプ、オイルタイプがあって、おすすめはクリームタイプ。なぜかというと、長時間マッサージできるから。ジェルはしばらくするとパリパリしてくるし、オイルは、この場合あまり意味がありません。
また、その効用には大きく分けて、汚れをとるものと、保温成分を与えるものがありますが、角質をとるのは、汚れをとるほう。後者は、肌に塗ってそのままの状態で十分間放置していると、うるおい感が違ってきます。
クリームを選ぶ場合は、基礎化粧品がしっかりしているメーカーのものがおすすめです。たとえば、エステダムやりーラックとか。
だからといって、マッサージをしなかったらどうにかなってしまう、というものでもありません。しかし、やったらやっただけ、肌のハリ、質、うるおい、くすみの加減が確実に違います。
マッサージを行うときの、基本の手の動きは下から上。中心から外。
いつも上に向かってマッサージしていると、筋肉はどんどん上がっていく。
細胞は手の動きの指令を受けて「よしわかった!」と上がる。それを下に向けてやっていると「よしわかった!」と下がってしまいます。
冗談だと思うかもしれませんが、細胞も筋肉も本当にそういうものです。
マッサージをする時間の目安は、角質がポロポロ出てくるまで。週に一回程度のマッサージだと、角質が垢のように必ず出てきますので、そのときまでやるほうがいいでしょう
時間にすると、十二~十五分の間に指の滑りがだんだん悪くなってきて、粒子の細かい砂のような角質が出てくる。
それをさらに続けていると、粒子が寄り集まって固まり、垢のような状態になって落ちてきます。
マッサージは本来、新陳代謝を促すためのケア。だから眠っている細胞を起こすような感覚で行います。
そのためにいいのは、温かい手を顔にあてること。クリームを手にとって、顔にいきな
りつけても効果はありません。
まずクリームを手にとったら、両手で手のひらいっぱいにのばします。それを、冬だったらちょっとヒーターで手を温める。もしくは、お湯で手を温めておいてからクリームをとる。とにかく「温かい手」がポイントになります。
マッサージは冷たい手でやっても意味がない。顔が温まるまでは効果が出ません。
実際にプロのエステティシヤンの動きをよく見ると、クリームを手の摩擦で温めてからマッサージを行っています。
そう考えると、入浴中にマッサージを行うのはかなり効果的といえます。顔も手も温まっているし、何よりも毛穴が間いている。毛穴が間いているから、毛穴のなかの汚れも角質も、それだけ出やすい状態といえるでしょう。ただし、顔や手に水分をつけないことがポイント。
年齢が高くなれば、それにつれて新陳代謝も悪くなりますから、肌の細胞をつくり変えるスピードも遅くなる。遅くなるから肌に角質が溜まりやすくなります。
角質を定期的にとってあげないと、それが原因でくすみになります。角質をとるだけでかなり肌の色も白くなりますし、やわらかくなります。
スペシヤルケアとしては、パックよりもマッサージをすることをおすすめします。いつも洗顔を完璧にしていれば、パックはそれほど必要ではありません。
パックをする時間があったら、血行を促して新陳代謝をよくするためのマッサージをしましょう。
マッサージ剤にはジェルタイプとクリームタイプ、オイルタイプがあって、おすすめはクリームタイプ。なぜかというと、長時間マッサージできるから。ジェルはしばらくするとパリパリしてくるし、オイルは、この場合あまり意味がありません。
また、その効用には大きく分けて、汚れをとるものと、保温成分を与えるものがありますが、角質をとるのは、汚れをとるほう。後者は、肌に塗ってそのままの状態で十分間放置していると、うるおい感が違ってきます。
クリームを選ぶ場合は、基礎化粧品がしっかりしているメーカーのものがおすすめです。たとえば、エステダムやりーラックとか。